2006年06月25日

ライブドア臨時株主総会に出席してきた

*本カテゴリの記事は、ライブドア(4753)の一株株主(@382)である私に対して、ライブドアがもたらして下さる様々な幸せについて語る記事である(その後買い増し:現在は17株保有中)。

 先日、ライブドアの臨時株主総会に出席してきた。
 平日開催と言うこともあり、期待したほどには人が集まらなかったものの、普通の企業とは全く違う活発?な総会であった。

 本記事では、ギャオでネット中継されなかった17:20の第1部終了後にどんなことが起こったのかを中心に報告し、それに加えて今回の総会出席にあたり感じたことを書きつづってみるものとする。
 なお、以下の記事は管理人の記憶及び筆記記録を元に作成したものであり、正確でない部分があるかも知れないことをご了承いただきたい。

 また、前回の総会と対比している部分があるので、前回の総会について報告した記事(リンク)もご参照いただきたい。

 以下、時系列にて記述する。


13:30頃
 会場の幕張メッセに到着。マスコミ産業のみなさんが会場直前で一生懸命取材をしている。
 そこら辺をスルーして中にはいると、会場受付で前回と同じお〜いお茶の紙パックと株主票、それに誤字脱字の訂正表を渡される。何やってんだかねぇ。
 会場の幕張メッセはだだっ広いと言うのが第一印象であった。しかしながら、前回の品川プリンスホテルは床が絨毯張りだったのに対し、今回はコンクリートで、所々に鉄板が敷いてある床であり、環境には大変な落差を感じた・・・ある意味過去の栄光と現在の落差を象徴しているように思えた。また、せっかく用意された席はがらがらでえらくもったいなく感じた。
 総会開始前のスクリーンには北海道の風景が映し出されており、おまいらどういう魂胆でこんな画像を選んだんだ的腹立たしさをちょっとだけ抱いた。

−−−第1部開始−−−

14:00
 ほぼ定刻通りに株主総会が開始される。山崎氏が開会を宣言するも、誰一人として拍手しないため何となく重苦しい雰囲気が漂う。前回は堀江社長が開会の挨拶をするだけですごい拍手だったからねぇ。

 議案審議の前に、堀江社長の逮捕容疑となった風説の流布、及び架空売上等に関する社内調査の報告が山崎氏より行われた。報告それ自体はいいとして、これらの犯罪を行った目的を「不明」とするのはいかがなものかと。そんなんだったら、目的については何も言わない方がよかったかも知れない。

 次に、平松社長より今後の再建計画に関する説明が行われた。まず、社内体制の改革について述べた後に事業方針の転換に関するおはなしが続いた。
 社内体制についてはこれと言って驚くべきことはなかったが、気になったのは発表に用いたスライドに誤字や見にくい場所が目立ったことである。例えば、コンプライアンス体制の改革に関する説明で、「従来のコンプライアンス」という項目で堀江氏・宮内氏への権限集中を挙げ、これに対して今後は執行役員にも権限を付与する、という改革案を示していたのだが、こちらの見出しも「従来のコンプライアンス」としていたのである。本来は「将来の〜」もしくは、「今後の〜」とするのが妥当であり、明らかな誤字であると考えられる。常識的に考えれば絶対にやってはいけない間違いであり、平松社長をはじめとする経営陣の能力が疑われかねない失態である。
 また、事業計画においてもスライドの字が異様に小さく、視力2.0の自分にさえ見えないような小さい字が書かれたスライドが何枚も続くなど、見る人間のことを全く考えていないとしか思えないお粗末な代物であった。帰還した後に見たNHKのニュースで、ライブドア経営陣が幕張メッセに入ったのが当日午前9時というのを見るにつけ、幕張メッセに着いてから即興で作ったのではないかとも思える代物であった。
 まあ、ライブドアの体質を象徴している、と考えれば納得行くのかも知れない・・・なお、この体質というのには平松社長も含まれているのは言うまでもないところであり、平松氏に今後のライブドアの舵取りができるのか不安を抱くことになった。
 事業計画そのものについては、大まかに言うとブログを書く人々を囲い込み、その人々の情報発信力を事業に役立てる、と言うものだったと認識している。今ある資源の有効活用と言うことで、現状を考えれば妥当な戦術と自分は考えるが、見方を変えると、堀江社長がとってきた拡大路線は一旦終了し、しばらくは守りの体勢に入るものとも考えることができる。まあ、しばらく派手なことはできないから、やむを得ないねぇ。

15:05頃
 山崎氏が「一切の質問を受け付ける」と宣言し、質問開始。

 質問内容については概ねテレビで報道されたとおりである。まずは平日開催への疑問から始まり、旧経営陣への責任追及の方針や堀江社長への今後の処遇等、旧経営陣への処遇の他、ライブドアオート(7602)との資本関係、USENとの協業など、今後の方向性などに関する質問が出ていた。この辺はあらかじめ想定問答を用意していたと思われ、無難に回答を行っていた。
 一方、ここでも定款変更案に誤字脱字があることを指摘された点は深刻な問題ととらえられた。「会社の憲法たる定款に誤字脱字が多いのは問題だ」との指摘はもっともである。というか、会場で正誤表を配るというのも問題なのではないだろうか。定款部分の誤りも問題であるが、会場で配布された正誤表の中には、取締役候補者の職歴の誤りを訂正する部分もあった。従って、郵送やインターネットで議決権を行使した株主は、誤った情報を元に採決を行ったことになる。これ、法的に問題あるんじゃないかねぇ。

 また、変わったところでは、「飢餓が解決され砂漠に緑が戻ったらライブドア株を売却する」と宣言した人がいた。応援のつもりなのだろうか。まあ、前回もナポレオンがどうのとか言った人がいたから、そんなに驚かなかったが。
 個人的にもっとも気になったのは、(ライブドアではなく)悪徳業者か何かにだまされたとかで、加害者?の個人名(一人はフルネーム、もう一人は名字のみ)を挙げていたおばあちゃんである。たぶん違う人だとは思うが、前回の総会でロゴ入りスカーフの話をしたおばあちゃんにどことなく似ていた。同一人物だったらその落差が悲しすぎるが、真相は不明である。

17:15頃
 取締役報酬に関する質問への回答が終わり、一瞬間が空いたところで山崎氏がこれより採決を行うことを宣言する。一部株主の怒号が鳴り響くが山崎氏は無視して拍手による採決を行い、全議案が可決成立する。
 なお、山崎氏が採決を宣言した瞬間は、この時自分が見回した限りでは、質問順番を待つ株主は全員近くの席に座っており、マイクの側で立っている株主はいなかったので、山崎氏の判断にも一定の正当性があったと主張するところである。

−−−第1部終了−−−

17:20
 山崎氏らが総会終了を宣言し、退場する。それと同時に株主数十人が退場する経営陣に向かいヤジを浴びせ、壇上に詰め寄ろうとする。
 この際、様々な怒号が飛び交い、その中に「堀江」コールも混ざっていたようにも思えるが、後ろの方にいた自分にははっきりとは聞き取れなかった。

 ライブドア側としてはこういう事態を想定していたようで(ある意味当然)、山崎氏をはじめとする経営陣がいる壇上と、株主席の間には5メートル程度のスペースが柵で仕切られることにより確保されており、そのスペースには警備員さんが10名近く配置されると言う厳戒ぶりだった。
 また、個人的に感心したのが、株主席の椅子を簡単に取り外したり投げられないようにあらかじめ処置してあった点である。
 株主席の椅子はごく一般的なパイプ椅子で、縦10列×横10列の100席を1ブロックとして、各ブロックの間に通行用スペースを設けていたのだが、この各ブロックの外周の席だけ固定措置があらかじめとられていたのである(図参照)。具体的には、電気コード等を束ねるのに用いられる結束バンドで隣の椅子同士を縛り付けていたのである。

この10×10が150個以上並んでいました
図 総会会場の椅子に施された投擲防止措置の概要

 これだと、(外周の)椅子を取り外し、投げたり、プロレスでよくやるような凶器として使うためにはペンチ、カッター等の工具を使いバンドを外すことが必須となり(この時点で器物損壊が成立するのかな?)、警備員が駆けつけたりする時間が稼げるものと思われた。一方、ブロックの内側はテープは使わず、パイプ椅子に付属している固定金具で固定しているだけだった。
 基本的には、最初に取り外されるのは外周部の椅子と考えるのが妥当であろうから、この措置は簡便かつ効果的な手法であると評価できる・・・いや、そんなもん評価するなと言われそうだけどねぇ。

 なお、個人的には、生卵や納豆が飛ぶ事態も想定しており、その想定射線から外れるべく、やや後ろ側の席に陣取るなどの対策を講じていた。結局余計な心配だったわけだが、これが過剰すぎたのか紙一重だったのかは今となっては不明である。
 まあ、平日開催にしたのも、株主数をなるべく抑えて混乱を回避しようとしていたのは間違いないと思われる。
 自分としては、「被害者の会」を称するみなさんが、少なくとも表立っては来ていなかったのが意外だった。会場外でビラ配りぐらいはやっていると思ったのだがねぇ。法廷での対決に集中すると言うことかねぇ。

 壇上に詰め寄ろうとした株主は柵のところで警備員さんに阻止され、警備員さんとにらみ合いしつつヤジを飛ばし続けていた。他の株主は大多数が帰りはじめていたが、2〜300人程度が残り成り行きを見守っていた。

17:30
 壇上に山崎氏と平松氏が出てくる。
 何かよくわからないけど、株主からの質問に答える場をはじめるらしい。

−−−第2部開始−−−

17:45頃
 強行採決に関する質問(だっけかな?)を受けた山崎氏が言葉に詰まり、そのまま壇上から姿を消してしまう。
 数分後、平松氏に加え清水・落合の両氏が現れた。山崎氏は取締役を退任したと言うことで、ここからは新取締役と株主の皆さんとの質問コーナーをはじめるらしい・・・山崎氏はよく頑張ったよ、うん。

 「一番高いときに○百万投資した、どうしてくれる」的質問が出る。まあ第1部で出なかったのが不思議な内容であり「ついに来たか」的印象で聞いていた。
 平松氏の返答は当然ながらゼロ回答(この場では何も言えない)であり、質問者の人は満足しようもなかったはずである。
 さて、自分は常々気になっているのだが、こういう人々は企業経営において予想不可能な事態が起きることは多々あり、それが原因の業績の悪化や株価下落は度々あることを理解しているのかねぇ。
 例えば、今回ライブドアがやっていたことは明確な犯罪であるが、例えば業績の大幅下方修正も株価の急落要因であり、かつ違法ではない・・・こういうことがあった場合は、この人たちは賠償を求めようとするのかねぇ。また、この前あったTDK(6762)やアルプス電気(6770)の株価急落の引き金を引いたのは、大口顧客の経営戦略であった。こちらは、そもそもその企業の責に帰する問題ではないのである。
 「株式投資にはリスクがある」と言うことは口座開設の際に承知しているはずなのであるが、果たしてどこまで現実感を持って受け止めていたかと言うことだねぇ。
 ・・・まさかないとは思うが、ライブドアでやられた人々がよく言う、「安全だと思っていた」というのが「株価が下落するとは思わなかった」という思い込みだったとしたら、話にならないのは言うまでもないところである。

 また、質問打ち切りに関連して発言があった。曰く、「自分は質問のためにマイクの側で立っていたが他の人から椅子を勧められたため座っていた、この人間はサクラではないか」と言う内容である・・・要するに、質問をうち切るために会社側がサクラというか自社の息のかかった人間を使い、質問が残っていないと強弁するに足る状況を作ったのではないか?と言う追及である。これに加え、採決時に起きた拍手が同様にサクラのものだったのでないか?と言う質問もあった。
 これに対し平松氏は、「サクラは使っていない」とちょっと怒り気味に答えた。まあ、使っていたと認めるはずはないだろうが、サクラとまでは行かなくても結構な数の社員株主がいた可能性はあると思う。・・・もし社員株主の人々が拍手などをやっていたとしたら・・・彼らは彼らの人生にとって最適であろう状況を作るべく選択を行った、そういうことなのだろう。

 後は、取締役の多くがマネックス証券の親会社である日興及びソニーの出身者であることを問題視する質問が面白かった。マネックスが行ったライブドア関連の株式の掛け目を0にする処置と、今回のライブドア役員の選任劇が裏でつながっているという認識だと思われる。
 個人的には深読みしすぎではないかと思うところであるが、なかなか興味深い話であった。

19:05
 質問が打ち切られ、新取締役の3氏が退場する。同時に、残っていた株主の皆さんが不承不承?と言った感じで引き上げを開始する。一部の株主の人々は連絡先の交換を行っていたようなので、今後も連絡を取り合うのかも知れない。

−−−第2部終了−−−

 会場の外に出るとマスコミ産業の人々が残っていた。全くご苦労なことである。
 おばさまがインタビューを受けている脇を抜け、帰還開始。
 お土産屋さんが閉まる時間が早いのか、それとも自分の探し方が悪いのか、ちゃんとした幕張(または千葉)みやげが見つからないことが残念であった。いや、総会会場のスタッフの人に聞こうかとも思ったんだけど、何かそういう雰囲気でなかったので質問する勇気がなかったのである。


 ・・・今回の総会、一生に一度は人生勉強のために見ておいて損はない・・・と思ったが、二度は必要ないねぇ。
 技術的な面ではなく、感情的な面から表現すると、いろんな意味で負の感情が集積された場であり、人間の業の深さというものがよくわかるイベントであった。
 そんな場で、ある意味生け贄になった山崎氏は大変だった&よくやったと思う。本来は技術面を司る役員だったのに、こういう場に立たされたんだからねぇ・・・よく切り抜けたと思うところである。

 ・・・いやはや、雇われ社長なんかなるもんでないねぇ、と現在の自分の専攻分野ではまずあり得ない事態を想定しつつ、家路についた次第である。
 
(6/26 第2部の「サクラ」に関する文章の意味がわかりづらいように思えたので修正しました)
 


posted by こみけ at 22:20| Comment(6) | TrackBack(0) | ライブドア一株株主報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
をを〜、これほどの大作がアップされてたとは。
最近の市場はつまらんな〜、と思いながらも仕事も忙しく、しばらくご無沙汰しておりましたら・・・。
また気力十分のときに、じっくりと読ませていただきます。
そうそう、私はディスプレイを購入する際に「カカクコム」の口コミ情報をじっくりと読み込みました。とても参考になりましたよ。(それでもカカクコムの株を買おうとは思いませんでしたが)
結果的にDellのPCと併せて21インチをダブルで使っております。一度、覗いてみてはいかがでせう。
Posted by yuragi at 2006年06月27日 00:26
おぉっ、すごい大作。
ありがたくよまさせていただきました。<(__)>
平松氏、いまいちだったんですね...
Posted by かしわ at 2006年06月27日 09:38
>yuragi さん
 テキストエディターで本記事の下書きをしたあと、容量を確認してみたら12kBにもなっていました。約6000字ですね。自分でもびっくりでありました(笑)。

 ディスプレイの件、自分は現品を見て判断する習性ですので、あまり口コミは参考にしていなかったのであります。ただ、今回の一件が堪えましたので、今後は口コミも参考にしようと思います。反省。

 20インチ以上やダブルのディスプレイというのは、今の住処に生息している限りスペースの問題があり困難であります。
 それに、自分の取引手法は、ダブルのディスプレイが必要ではないと考えております。まあ、一番の問題は先立つものなのですが(笑)。
Posted by こみけ at 2006年06月27日 12:14
>かしわ さん
 株主からの質問に答える平松氏は、ペテン師と呼ぶのがふさわしいものでした。
 株主の質問が終わり、議長の山崎氏が指名するとすぐにマイクに向かい「平松庚三です」と自信満々の表情で告げた後、質問の内容をはぐらかすような回答を長々とやるとかそんな感じでありました。
 「金返せ」と言われて、「大丈夫です」とか、のらりくらりとかわす詐欺師と一緒ですね。
 ただ、あの株主総会を乗り切るにはそれしか手はなかったと自分は思いますので、それはあんまりよくないけど、いいと思うんです。

 問題は、会社の今後について語ったところであります。
 正直、難しいというかあんまり知られていない用語(自分が知らないだけかもしれませんが)をいっぱい並べて適当なことをしゃべって煙に巻いただけのように思えたのであります・・・しかも誤字脱字入りのスライドで。
 こういうことをやられてしまうと、この人で大丈夫なのかな〜と言う想いが生じざるを得ないところであります。

 まあ、ライブドアの再建は平松氏の双肩にかかってくると思いますので、その結果を見て最終的には判断するべきだと思いますが、個人的には、平松氏では厳しいんでないのとか思っている次第であります。
Posted by こみけ at 2006年06月27日 12:51
な〜るほど、そういったご様子でしたか。格闘技や裁判の傍聴が好きな自分にとって、じつに興味深く読ませていただきました。
平松氏、よくぞ出てこられましたね。その度胸というか、勇気に感心。前日の夜なぞ、寝れたのかな。日頃はボディガードでも付けているのかな。そうとうに身の危険も感じただろうに。
警備員の配置や椅子の結束などはしっかりできているのに、肝心の資料が誤字脱字だらけのお粗末さでは、いったい何があったのかと勘ぐってしまいますね。担当社員が次々と辞めて引継ぎする間もなくアレヨという間に当日を迎えてしまったとか。おとべちゃんが居ないとダメなのか、とか。こういう状況だからこそ、株主の信頼を少しでも落とさぬよう細心の注意を払うべきであるのに。やる気失くして開き直って、ってわけでもなさそうだが。
Posted by yuragi at 2006年07月01日 00:42
>yuragi さん
 今回の臨時株主総会については、経営陣が開き直りモードになるのはやむを得ないと思います。どうやっても紛糾するのは見えていましたからねぇ。
 むしろ、その紛糾をある程度制御できた点を評価すべきなのかも知れません。

 最初から揉めることも計算に入れて総会のシナリオを組んでいたと考えれば、平松氏は自身の出席にさほど危機感を抱いていなかった可能性も十分に考えられます。


 資料については、おそらく直前になってあわただしく作ったのでしょう。
 平松氏が作ったものではないかも知れませんが、最終的には平松氏が責任を負うべきものな訳でありますから、平松氏もお粗末と言うことになるでしょうねぇ。
 悪いとこだけ前のライブドアのまま、と言うべきか。
Posted by こみけ at 2006年07月01日 11:46
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